ドラマと映画と私のかたち

大好きな海外ドラマ・洋画について熱く語ります。 只今、カナダドラマ「フラッシュポイント -特殊機動隊SRU-」を絶賛応援中!!!

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はじめに(こちらの記事は常にTOPに表示されます)

はじめまして。 海外ドラマ、洋画大好きの り です。
これらが無くては生きていけない!!!!

とはいえ、スキキライ結構あったり、何より大した知識はないのですが
スキ!!!!な作品については、どこまでも熱くなりますので、そんな私の情熱を綴っていきたいと思います。
現在、

カナダのドラマ
「フラッシュポイント-特殊機動隊SRU-」(Flashpoint)

特殊機動隊SRUが対するのは「犯罪者」ではなく、常に「人間」である―――
ガンアクションではなく、ヒューマニズムに焦点を定めて作られた警察ドラマ。

を 絶賛応援中!!! 同志大募集中!!!!

頑張って全5シーズンを日本上陸させたいです!
(最終シーズンは9月20日より本国で放送開始予定)
よろしくお願いします。

日本ではシーズン1・2がパラマウントさんより絶賛DVD発売中。公式サイト

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カナダの地よりサプライズ!!

昨日帰宅すると・・・カナダからギフトが届いてましたぁ!!!!(狂喜)

gift.jpg

Fan Expo Canadaで「私からのプレゼントで、好きなグッズをあげるわ!」なんて言ってくださってたFlashpointのプロデューサーさんですが、まさか本当に・・・。ビックリです。感激~~~★

フラッシュポイント万歳!!!!

写真はファンレター送ると誰でも貰えますよ。(でも全部頂けるかどうかは不明です。その希望の旨を書いておくとよいかも)

これからももっともっと頑張って応援していきます!

| フラッシュポイント:Flashpoint | 08:24 | comments:1 | trackbacks:1 | TOP↑

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本番!Fan Expo Canada 2日目!(その3:FP編)(トロント旅行記8)

 実はなんと言って自分を指名されたか分からなかったんですが、なんとか自分が指名されたというのは分かり緊張しつつ立ち上がりました。(聞き直したら"woman who loves Flashpoint"と言われてました。団扇を掲げてたので)
 走り書きの下書きと、頭の中で何度も反芻したことを話そうと口を開いたんですが、なんというか・・・この緊張半端なしです!!!(>_<)頭の中、ぐちゃぐちゃ。。。そうしてると「彼女は日本から来たのよ」って一番前にいるSharon(番組のプロデューサーの一人)が叫んでるし。orz

 「まず最初に、こんな素晴らしいドラマを作って下さってありがとうございます。(すでに最初にどもった!)
 Flashpointはカナダのトロントが舞台のドラマなんですが、何かとてもトロント的あるいはカナダ的な要素をドラマに取り入れましたか?私は日本人なのでそこら辺がよく掴めなくて・・・例えば、"Double-Double"って何か全く分からなかったんですよね。(ここで会場中から爆笑と拍手を頂く。狙いはバッチリ★)
 だからもしそれらを取り入れているならば、どこら辺に注意して見ればドラマをより楽しめるでしょうか?」

 という質問を意図したですが、なんせ文法も時制もめちゃくちゃでした。。。本当に好きな相手だとやっぱり緊張して喋れなくなるのですね。いや、もちろん英語を喋れるというほどでもありませんが、それでも去年シカゴで参加したスターゲイトコンだと多少はましに質問出来てた気がします。。。ガックリ。

 長くて回りくどい私の質問は、そこはそれ司会者によって簡潔に纏められて(ありがとうございます)、クリエイターの二人によってお答えを頂きました。
DSC00026b.jpg

 それによれば、Flashpointドラマそのものがカナダ的であるということ。(ここはMarkが米国との違いをちらりと話していました)特にStephanieによれば、ドラマのスローガンにもなっている"Keep the Peace"というのが既にすごくカナダを象徴してるものだそうです。

 私の英語力ですから簡潔にまとめ過ぎてたらすみません。ただどこがどうという面白エピソードを答えで貰うことはなく凄く真摯に答えてくれたそれに、今更ながらFlashpointというドラマにどれだけ思い入れて制作してきたのか感じ取ることが出来ました。ありがとうございます。

 では他に面白いQ&Aをちらりとご紹介していきましょう。(例によって、滅茶苦茶な意訳、また順不同でのご紹介です。間違っているところがあればご指摘下さい、随時訂正致します。)

 ●「一番お気に入りのエピソードは?」
  Mark: 1st S1x12"Haunting the Burn"
     2nd S2x10"One Wrong Move" for especially Sergio's reaction.
  Stephanie: S3x18"Behind the Blue Line"
  Olunike: "自分が出ているのは全部"
  Sergio: S3x07"Accectable Risk"(タイトルを覚えてなかったのですが、会場内から答えが)
  David: S1x12"Haunting the Burn"
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 ●「また違うドラマで警官役を演じたい?」という司会の言葉を受けて、Olunikeは「もちろんよ」と即答。他の二人からは答えが返らず、「どうなんだい?だってちゃんと訓練を受けたし、どうやって銃を構えるかももう分かってるだろ?」にDavidは「僕はあのユニフォームが恋しいよ、本当にね」と。
DSC00028b.jpg

 ●「セットから何か貰って来たものはありますか?もしあるなら何を?そして何故?」
 David「(冗談で)銃・・・(会場爆笑)いや、僕はシャツを持ってるかな。(その後が聞き取れず)」
 Sergio「僕は沢山の物を持ってるよ。(会場爆笑)(その後が聞き取れず)」
 Olunike「私は全部の脚本をとってあるわ。あとは(StephanieとMarkを見つつ)貴方達が最後にくれた時計を」

 ●「リスナー the Listener」のS3x08話でスパイクが登場していることに対して、どうして出演することになったのか?という質問に、Sergioが「スパイクが怪我して病院に行くと・・・何が起こったと思う?OZがいたんだ!それってクレイジーなことかい?それは偶然でただそうなったんだよ。
 楽しかったよ。Ennis(リスナーでオズ役)と僕はとてもいい友達なんだ。一緒に演技することをとても楽しんだよ。

 キリがないのでとりあえずここらでupしておきますね。
 いずれ、海外組の協力をへて、全部訳せたらな~と思いつつ★
 英語のみですが、音質はあまり良くないのですが全部をupしてくれたKatrinaに感謝感謝です。

video by KatrinaFPfan (Thanks a lot!!)

 さてパネルが終了すると、今度はサイン会です!

| Fan Expo Canada 2012 | 08:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Headstones New Album

 以前、「フラッシュポイント」のジュールズ役を演じているAmy Jo Johnsonが短編映画「BENT」を制作する為に資金集めをしておりましたが、ご協力頂きました皆様ありがとうございます。
 撮影は順調に進んでいるようで、先週は初のラフカットの確認を行ったとのことです。facebookでは随時ニュースがアップされています。
 BENT facebook


 そして今度はエド役を演じている、Hugh Dillonの所属するロックバンド、ヘッドストーンズ(Headstones)がニューアルバムへの資金集め(?)を行っています。
 同じように金額に応じて特典が変わるのですが、最低額の10カナダドルで新譜のダウンロードが出来るので平たく言えば音楽購入と変わらないので損はありませんね。

 しかしビックリしたのは、500ドルでHughからパーソナルコールが貰えることでしょうか!国際電話でも大丈夫なのかなぁ。。。と一瞬考えたりして。(笑)
 15ドルでCDが手に出来ますのでお手頃価格でいかがでしょうか?
 サイトに行けば、どんな音楽をやっているか試聴も出来ますよ~。
 Pledge Music Headstones

| フラッシュポイント:Flashpoint | 08:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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本番!Fan Expo Canada 2日目!(その2:FP編)(トロント旅行記7)

 いよいよFlashpointのパネルが始まる会場へと足を踏み入れて、「うわ、もうすでに半分は埋まってるよ~~。少しでも前のところに・・・」と焦りつつ歩いていたものですから、誰かが私に向かって来たなんて注意してなかったんです。そこにいきなり笑顔の女性が私の正面に。

 「貴女、Leeだよね?私、Sharon。FlashpointTeamOne(Twitter,Facebookのアカウント名。その実、番組の共同プロデューサーの一人)よ。私、貴女を間違えないように、Facebookで顔をチェックしてたのよ。はじめまして!わざわざ日本からようこそ」

 以上をいきなりハグ付きの大歓迎を受け、マシンガントークさながら捲くし立てられて、私は思わずポカーン!「こちらこそはじめまして」というのが精いっぱいでした。というか、本当はそうやって話してる間にも人がどんどん会場内に入っていくのを横目に眺めていたので、自分の席の心配しかしてなかった現金な私。(苦笑)

 「StephanieとMark(二人ともパネルゲスト出演のFlashpointのクリエイター)が個人的に貴女に会いたがってるの。だからこのパネルが終わってたら、絶対に私のところへ来てね」

 えぇ!?なんだって?確かにTwitterで「パネル後に挨拶に来てね」なーんて言われてたけど、そんな本気で受け止めてなかった私。本当に?と思いつつ、承諾の答えを返して「えぇっと、席が無くなる前に自分のを確保してきていいかしら?(汗)」と伝えると「もちろんよ!さぁ行って!」とようやく解放されました。
 真ん中の通路からでなく、端を進むと前から5列目で空席発見!「ここ、空いてる?」と隣の女性に聞いて確保!!やったーーーラッキー!こんな前だvvvvと内心ホクホクしてたら、おもむろに隣の女性が「貴女日本から来てるのよね?私の娘が貴女にとても会いたがってたの」と3つほど隣向こうの女の子を指し示す。なんだって???私に会ってどーするのよ!!!何もでませんYO!

 そうしてると、Sharonが再び戻ってきて「貴女の写真撮ってもいい?」もちろん!(iPadで写真ってのにビックリした)もちろん団扇を構えてv(後日この写真が一瞬、カナダのTVに映ることに・・・)写真の後、再び「このパネルが終わったら、必ず私のところへ来てね」と念押しされました。とにかく何なんだろう、このCanadaのフレンドリーさ。私は日本から来てるとはいえ、ただの一Flashpointファンなんですけど。。。再びポカーン状態に陥る私。
 「何が起こってるのかよく分からない・・・」と呟くと、隣の女性は「これから前にゲストが来て、皆の質問に答えてくれるのよ。貴女ももし何か質問したければ何でも聞けるわよ」と丁寧な答えが返ってきた。いやいやいや、私が言ってるのはそうではなくて!!!!(笑)(もちろん「ありがとう」と笑顔で返しましたが)

 そうしてる、司会が来て、そして5分ほど最終シーズンである、S5の第一話をちょっとだけ上映。。。緊迫したシーンにみんなが息をつめて見入ってる最中にいきなり終わって、会場中があぁぁ・・・と溜め息。(笑)そしてようやくゲスト登場!!!
 わぁぁぁ~~~~と思って見てると、あれ?れ?れ?れ。。。。Enricoがいなーーーーい!(泣)私、この時までグレッグ役のEnricoが仕事の都合でキャンセルになったのを知らなかったのでした。(Facebookが一番のFP情報ソースなのですが私はあんまり上手に活用できていません(沈))私の小ハゲさんがーーー!!が、泣いてる暇はありません。お目当ての人がいないとはいえ、そこには夢にまで見たFlashpointの面子が並んでるのです。
 必死にシャッターを切るものの、私のダメカメラでは5列目でも碌な写真が撮れません。ちぇーっ。それでもなんとか修正して見れるようになった写真をちょっとお披露目しておきますね。

 クリエイターのStephanie MorgensternとMark Ellis
DSC00026b.jpg

 S2の後半に初登場して、S5でチーム1に戻ってきたLeah役のOlunike Adeliyi
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Spike役のSergio Di Zio
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Sam役のDavid Paetkau
DSC00028b.jpg

ちなみにプロ?が撮った素敵写真はこちら~★

 質問をいろいろ聞いてたのですが、よし自分も・・・と思いついたところから、ろくにみんなの話が耳に入ってきてないダメな私。。。珍しく沢山聞きたいとこがあるというのに(でもその殆どがキャストでなく、制作側へというのが本当に自分で珍しいです(苦笑))どれか一つに絞らなくちゃ。
 で、ようやく思い切って(挙手の代わりに)団扇を上げる。一回目は指名されず。はっきりと答えが終わったというのが読めず、私にはどのタイミングで挙げるべきなのかよくわからなくて。。。そうしてたら隣の隣の女性が「今挙げて!」と教えてくれて、見事質問権ゲット!
 
 緊張の中、立ち上がった私。。。

 続きはまた次回!

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